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スレート屋根を完全解説!状態別・修理方法【プロが解説!街の屋根やさん】

日本ではとてもよく見かける「スレート屋根」。メンテナンス方法や劣化症状などを詳しく解説いたします。

0:50 スレート屋根に必要なメンテナンス
1:32 スレート屋根が劣化するとどうなるの?
4:03 状態ごとのメンテナンス方法
4:50 屋根塗装を行う上での注意点
5:11 屋根塗装で修繕できない場合
7:07 本日のまとめ
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スレート屋根の寿命は一般的に20〜30年程度です。新築後7〜10年程度で塗装によるメンテナンス、10〜15年程度で棟板金の交換が必要となります。そして20〜30年が経過したところで寿命を迎えたスレート屋根をリフォームする、といった流れになります。

屋根の劣化状態が気になってもご自身で屋根に上らず、専門業者に点検をお願いしましょう。
劣化症状としてはまず棟板金の隙間や釘の緩みが現れます。併せて色褪せと錆をチェックしましょう。スレート材にも劣化は現れます。ひびや割れ、飛散しているケースもあります。色褪せや藻・苔・カビの発生も見逃せません。屋根材を保護している塗膜が劣化していることが考えられます。

スレートの軽度の割れはコーキング材などのでの補修が可能です。棟板金の浮きや釘の緩みが多く見られる場合は傷んでいる貫板ごと交換します。苔や藻などは屋根塗装で綺麗にしましょう。屋根塗装が原因で雨漏りが発生する場合もありますので縁切りをしっかり行ってくれる業者を選びましょう。
さらに雨漏りなどが起こっている場合は「屋根カバー工法」や「屋根葺き替え」工事が必要になります。
街の屋根やさんでは状態に合わせたスレート屋根のメンテナンスをご提案します。ぜひご相談ください。

#屋根工事 #スレート #リフォーム

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【出演者】
渡辺 秀二
株式会社シェアテック 東東京支店 支店長
堀川 彩翔
株式会社シェアテック 二級施工管理技士

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